シンセサイザーの存在も知らなかった

マイミュージックヒストリー語るにはYMOを抜きでは語れないのですが、まず第1回目としてお話しします。
中学校の時、大ブームでYMOとイエローマジックオーケストラの違いすらも知らない頃(アホです)、年末、武道館ライブが放送されていたのですが、そのころシンセサイザーの存在も知らず、そもそもYMOがシンセサイザーのバンドと言う事も知らなかったのです(大アホ)。
ほんとに、ナウイ(死語)音楽として雰囲気だけで聴いていて、後、友達からカセットを借りるまで良さをそこまで実感しませんでした。
今思えば、流行や編成やテクニックなどこだわらず、評論者感覚もなかった純粋に聞けた自分をうらやましく思えます。

▼個人的にはこれを超えるインパクトあるものはなかなか

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