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「プライベート」カテゴリーアーカイブ
動画自炊で長時間通勤の暇つぶしにどうですか?
生まれてこの方、電車・バスなどで30分を超える時間の通勤の経験がありません。
テレビのCMで「モバゲー」「グリー」が頻繁に流されているが、自宅兼事務所の私には利用する意味が無いので、今流行の携帯コンテンツの良さを実感できません。
ゲームは好きですが、いい年こいたオッサンが鮨詰めの電車内でヘッドフォンをしたとしてもPSPやDSなどの携帯ゲーム機をカチャカチャとする勇気はちょっとないですね。
ワンセグ対応機ならTVを観るのもありですが、好きな時間に見たい番組があっているとは限りませんので、こういう時こそ、映画や録画番組を観るのが持って来いかもしれませんね。
PS3の「トルネ」で録画した番組はPSPへ転送できるので便利そうだし、来る新iOS5はクラウドが利用できるので自炊したコンテンツをため込んで観る事も可能だろう。
なお、動画自炊は、無料動画トランスコーダーソフト「Handbrake」をお勧めします。
私の場合、携帯機器で利用するのでは無く、もっぱらDVDレンタルの延滞金防止で借りたらすぐ変換してメディアサーバに貯めて時間がある時テレビでゆっくり観ています。
▼無料ソフトは思えない各携帯機に最適化したプリセットがあるので便利!

日本でカジノは本当にできないのか?
石原都知事が「パチンコ屋と自販機が電気を使いすぎる!」以前お台場カジノ構想を述べた方とは思えない発言と思われた方も少なくないだろうと思います。
そもそも、パチンコ屋の意味不明な電気装飾は確かに不要だが、自動販売機と違って打ち手がいなくても電源は入れないといけないので無駄だ。(座ったら電気が入るとか改良が必要?)
設置台がほぼ稼働している店は別ですが、それらの維持費も馬鹿にならないので必然と利益を上げる為、台を閉めざる得ない。
どんなに私たちからお金を吸い取っても、パチンコ店は潰れているそうだ。
それは過去にあまりにも多くパチンコ店が多く作られ、そのギャンブル性の高さで打ち手が起こした問題等が理由で出玉の規制がかかったり、打ち手の景気が悪くなり客足が遠のいたのは言うまでもありません。
営業するだけで大赤字の現状で、少しでも稼働を良くするために1円パチンコに方針を変える店などが良い例だ。
私の場合は、出玉を多くする事が目的では無く、アントニオ猪木の「出る前に負けること考えるバカいるかよ」と同じで「勝つ事」しか考えていません。出玉だけならばゲームセンターで十分その興奮は味わえます。
絶えずお客さんが埋まっているお店=出玉に還元するは、今の日本の景気では近々難しそうですので、外貨が落とせる「カジノ」はやはり作るべきでしょうかね?
▼主要7ヶ国でカジノが無いのは日本だけだそうです。

良く考えると当たり前の広告規制
趣味と業務も兼ねて(ほぼシュミ寄りですが)メール会員になっているパチンコ屋の毎日朝晩届くメールに突然異変が起きました。
それは、今までは“明日は7が付く日の激熱イベント!7デー!”など、過剰なまでの宣伝内容だったが、“明日10時開店”とシンプルで、イベントの告知が無くなったのです。
調べたら、全国的にパチンコ屋の広告規制が8月から開始された事でした。
私は仕事の慰労・ストレス解消でゆったり、お客さんが少ない時に行くタチなので、こういったイベントの告知はいつも受け流していたのですが、改めて考えると「イベントの告知は毎日」行っており、こうなると「イベント」では無く日常茶飯事で、いわゆる“ガセイベント”なのです。
これらの告知に踊らされて、開店から閉店まで打つ人も少なくないのでしょう。
そもそも、競馬、競艇でレース・大会名はCM等で告知しますが、“出走馬〇〇がねらい目”などは言いません。(予想屋が言う事は信じる信じないは自分次第)
したがって、確実に出る約束が出来ない事で“激熱”等は言うべきでない当たり前の事です。
そうなると、そのうち食べ物のCMも「ウマイ」「オイシイ」も言ってはダメになるかもね!
▼パチンコ屋もニキビ薬CM同様%の出玉実績掲示すれば?

景品は本当に得したものなのか?
仕事柄近所のコンビニは毎日のように通っている。
利用頻度のせいか、キャンペーンのくじで頻繁に当がでて食料品・ドリンクや生活雑貨品などいろいろもらいます。
ただし“お酒”や“おつまみ”など欲しい物、“石鹸”“電池”などの生活必需品などは、そうは当たらず、マイナーな食品やドリンクなどの“いらない物”が当ってもらえるのは考え物です。
先日“ジャスミンティの1リットルパック”、“微妙な味の1リットルジュース”など、好んで口にしないようなものが多数当り、そのまま冷蔵庫の置物となり、おおむね捨てる運命となります。
そもそもこれらの景品は、賞味期限間近の物を優先に引き渡していると思いますが、良く見たら、期限が過ぎている物もあり、貧乏性で捨てるのもいやなので無理に飲んだものがあります。
それを考えますと、不必要な商品が当たったら「いりません」と突き返すべきなのかもしれませんが、未だに口に出す勇気がありません。
▼景品のいる・いらないの発言権はあるのか?

価格設定間違っていませんか?
恥ずかしながら結婚記念日だったので、仕事は溜りにたまっていましたが早めに切り上げて、心なしかのお祝いをしようと言う事で、外食を考えましたが、久方ぶりにツタヤでDVDを借りて、ヤキトリ買って家でカウチする事になりました。
DVDのほかコミックもついでに借りようと、適当に選んでレジへ進みました。
レンタル費用は新作DVDは1本2泊3日で390円、コミックは1冊1週間で100円です。
店員さんにこう言われました。。。新作・準新作は4本で1,000円となります。。。通常価格ならば1,560円がこの価格とは非常に得した気分。
続けて。。。コミックは10冊で600円ですがよろしいですか?
「ご一緒に新発売の如何ですか。。。」の類かと思い、少々急いでいたのもあり「1週間で10冊も読めませんので結構です」と断りました。そしたら、お会計合計¥1,700です。。。お金を払って家路を急いで、ふと思いました。。。
「無理に読まなくても10冊借りれば600円だったわけで無駄な借り方をしてしまった。。。」
おかしいよ~!単品同等がセットで安くなるは解りますが、どうゆう計算方法なのでしょうか?
▼人の話はしっかり聴かないと損をしますのでご注意を!
