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都一のお好み焼きが食べたい!
最近「ややダイエット」しているのでいつも食べ物の事ばかり頭をよぎる。
「ラーメン」「カレー」「ピザ」etc…ああ。。今は特に「お好み焼き」が食べたい。そんな感じで「お好み焼き」にまつわる事を色々と思いだした。
5歳ぐらいに近所の関西弁しゃべるオバちゃんの所で食べた「モダン焼き」。ミリンダの王冠の裏をめくると世界国旗だった事を思い出した。
大学の友達が広島出身で、当時めずらしかった「おたふくソース」をお店を転々と探して作ってもらった、人生初めての「広島風お好み焼き」を食べた事。
福岡に出てきて近所のお好み焼き屋に「モダン焼き」がメニーに無くてかなりショックだった事。
そして何より思い出深いのが、学生の時、父が仕事の夜勤明けによくお土産として買って来た、知る人ぞ知る花畑町にある「都一」の「半月型のお好み焼き」。少なくとも20年は食べていない・・・。ん?店はまだあるのか!?検索したらお店はまだある様で少々ほっとした。
ダミだ!誘惑に負けそう・・・。(ぐぅ~今お腹が鳴ってしまった!)
▼近所では竹下駅前の「ふきや」がウマイ!(写真はイメージです)

ペンタブレットで肩こり、右手の疲労感を解消!?
パソコンを始めたのは1990年ごろから(Apple Macintosh Classic!)、なんたって今までキーボードで「カチャカチャ!」ってやってたのが、「マウス」という当時画期的な「直感的入力ディバイス」が非常に魅力的であったわけだ。
あれから22年。。。ここ数年でパソコン操作による「肩こり」「右手の疲労感」がでてきた。
改めて、数年前と今何が変わったかを考えると。。。そう!「画面の大きさ」なのだ!
現在23インチディスプレイを使用していますが、例えば画面右端のツールパレットから画面左下のタスクバーのアプリケーションの切り替え時の腕の動き、日常生活ではありえない動作にも関わらず、画面が広ければ広いほど一日何回も不自然な動作を激しくやっているわけだ。
あと、マウスのボタンを指で押す行為も改めて考えると日常生活上においてはまったく不自然な動作なわけで、画面が広い分トレース作業などで長時間ボタンを押し続けているのだ。
そこで試しにマウスから小型の「ペンタブレット」を使う事を決断した!
まだ、1週間程度しか使用していませんが今のところ「非常に良好!」右手の疲労感がこの数日の間ではあまり感じられていないのです。
結論を出すにはまだ早いが、私と同じような悩みがある方は、試してみては如何でしょうか?
▼ペンタブは以前紹介したセリアで買った「滑り止め」は必須です!

やる前にキュッと飲んでカフェインダイエット!
私事ですが20代の頃から比べて15kg、30代中盤の頃からは10kg体重が増えた。食生活はそうは変わってない、いやむしろ減っているのに何故?まぁ、いわゆる加齢に伴い新陳代謝が低下した「中年太り」と言うのが妥当であろう。
堕落したおっさんに少しでもヤル気がでるようスポーツクラブに入会したが、もともと運動をするタイプでも無いので週一回が限界。
そのためか「焼け石に水!?」一向に目だって減らない。むしろ微量に増えている。ジムに通う日数を増やさないといけないが、そんな気力も時間も無い。
そこで注目の情報が!「有酸素運動する30分前にカフェインを服用すると脂肪燃焼率が2倍」になるそうな。そうすれば週一で2回分になるじゃないか!
調べたら、ドリップコーヒ(1杯150ml)はカフェイン100mg、ダイエットコーラ(1缶)45mg、紅茶およびせん茶(1杯)30mgで、そしてダントツ多かったのは「玉露1杯の180mg」だそうな。
しかし、そんなコーヒーをガバガバ飲めないし、玉露のお茶も入れるのも面倒。そこでコンビニにある「眠気覚ましドリンク」は少量でカフェイン100mgは入ってコーヒーと同等ですので、ジムへ行く前に「キュッ」と飲むのが手軽でよいです。
これで効果がある事を強く願います!皆さんもご参考ください。
▼コーヒー3~4杯で「カフェイン中毒」に!?それは気をつけたい。

ローランドのデモ演奏で人生が変わった!
中学校の時、地場のデパートで豊富なAV(エロではない)機器の展示するお店があった。
当時テクノブームに便乗してシンセサイザーも山のように展示して力を入れていたのですが、その店からシンセサイザーメーカー「ローランド」の新製品のデモンストレーションの案内が来たので暇つぶしに観に行った。
その時はパット・メセニーやロバート・フリップが愛用する「GR-300」というギターシンセサイザーの発表だったが、しかし!単純なギターの音色の紹介だけにとどまらず、当時ローランド社が誇る「自動演奏」機材「MC-4」「TR-808」「SYSTEM-100M」等をバックでの演奏には感動しました。
中学生の私はシンセサイザーは単なるキーボードという単一の楽器として思っていたものが、これらの機材があれば、バンドを組まなくても演奏ができる!と子供心に夢が膨らみました!
当時の「自動演奏」機器は現在のようなMIDIという他社のシンセやパソコンなどを繋げる規格は無く「電気制御」。価格もン百万っと夢のまた夢のシステムでした。(実際に私が「自動演奏」を実現したのはMIDIの規格が登場し安価に手が届く様になった4年後となりました。)
あれから30年、感動した当時の最先端のサウンドは、今聴くと超お粗末だったに違いないのでしょうけどね(笑)。
▼当時の機器構成。ビンテージファンは今なおこの構成でご利用かも?

カオスすぎるマーベル・コミック
先日、映画「アベンジャーズ」を観に行きました。(2008年公開の初代「アイアンマン」でこの作品へスピンオフさせるエピソードがあったがまさか本当になるとは。。。)
さてさてこの作品は言うまでも無く マーベル・コミックで映画化した「アイアンマン」「キャプテン・アメリカ」「マイティ・ソー」「ハルク」のクロスオーバー作品。そもそも他の作品のヒーローが集結するのは最近見られる「仮面ライダー」や「戦隊シリーズ」集結なみ感動物である。
そんな芸当ができるのも日本の漫画と違って、作品の著作は「マーベル」出版社自身がもっており、原作者の「スタン・リー」は雇われの身で、ネーム、脚本、作画のみならず、細かい作業は分担でこなされ言うなれば「アニメの制作」とそう変わりは無い様だ。
次回の「アベンジャーズ」の二作目は?と期待するのですが「アイアンマン」「キャプテン・アメリカ」「マイティ・ソー」の次回作が先に公開される様でまだ詳細な情報は無いようです。
まぁ原作に乗っ取って「ビースト」の登場は地味なので、スパイダーマン、ウルヴァリン(X-メン)、ファンタスティック・フォー、デアデビルさぁ!誰でしょうか?
▼いっその事「DCコミック」とクロスオーバーしてみては如何でしょうか?(笑)
